スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ココベルト

ついに出ました(●^o^●)!!!

骨盤・股関節をギュッとしめる『ココベルト』のご紹介です(*^_^*)

従来の腰痛コルセットはもちろんオススメ商品ではあるのですが、以前より
『コルセットだと目立たないように服を選ばなきゃいけなくて・・・』
『腰痛予防にしては大きすぎてつい面倒になってしまうんです』
などのお声を頂いておりました(T_T) 

また、先日お電話で、
『新型ガードルは男の人がしてもいいんですか?ゴルフの時使用したいのですが・・』
といった男性からのお問い合わせがございました!

しかし、新型美調整ガードルはやはり女性の身体に合わせてつくっているもので、どうしても男性にはきつくなってしまうということをお伝えしたのです(>_<)

その方は今回の股関節・骨盤ベルトをすごく楽しみになさっていて、ゴルフ仲間みんなで使用したいとおっしゃっていました(^u^) 

外反母趾や指上げ足(浮き指)などの足裏の異常があると、免震機能が著しく低下しているので、かかとからの衝撃を吸収できないまま何年・何十年と腰に繰り返し伝えてしまいます。

その結果が、いつ怪我したかもわからないのに腰が痛くなってレントゲンを撮ったら『腰椎ヘルニア』『腰椎分離症』『腰椎すべり症』と診断される方々なのです(ToT)/~~~ 

また、指が踏ん張れないために足先が外方向にねじれてしまう『ねじれ歩行』をしていると、その力の作用を受けて太ももの骨が骨盤の外に出ようとする力が加わってしまいます(*_*)
みなさんは骨盤より股関節がはみ出てはいませんか?

ココベルトは一本のベルトタイプで股関節、つまり太ももの骨頭をおさえ、大腿骨が骨盤の外に飛び出すのを防ぎます(^。^)y-.。o○
また、股関節をしっかり固定できるので、土台をつくることができ腰椎への負担を軽減します!

どこが他のものと違うかと言いますと、普通コルセットなどお年寄りは手先に力が入らないため、思ったよりもきつく締めることができないことがあり、それが治療の長期化につながる場合も否定できません(+_+)

ココベルトにはポケットが2つついており、ここに両手を入れながら締めることによってテコの原理により半分の力で倍くらい強く締めて固定することができるのです\(-o-)/

薄くて目立たないので、スカートやズボンの下にも普段の生活から気軽につけて頂けます

腰痛予防に、または夏に向けて、はみ出した太ももの骨を正常な位置に戻してお尻周りをすっきりさせたい方にも、ぜひぜひオススメでーす(^O^)/

ココベルト
スポンサーサイト

サッカー少年

先日、カサハラフットケア整体院にサッカーをしている高校生の男の子がやってきました。
お話をうかがうと、プロサッカーチームのユースで活躍されてるとのことで、2・3年後には日本代表にも選ばれるような有望な選手です。

ところが突然腰痛を訴え、病院でレントゲンを撮ったところ、腰椎に分離症がみられたというのです。
彼が持参した鎧のような腰のコルセットには、仲間からの多くのメッセージが書かれていました。
『こんながっちりしたコルセットをつけてるのはしんどくない?』ときいたところ、治すためなら!という意気込みが伝わってきたのでした。


中高生、特に中学生の外反母趾・指上げ足は、スポーツ障害を多発させる原因になっています。
それを裏付けるように、中学2年生の腰椎分離症の発生率と、50才以上の女性の腰椎分離症の発生率が同じという調査報告があるのです(>_<)

中高生でスポーツ障害を起こした子の98%に、外反母趾または指上げ足(浮き指)があり、共に著しい免震機能の低下があるのです。従って、いきなり激しい運動をするのではなく、足裏のバランスを整えてからスポーツを始めることが望ましいのです。


彼の靴を見ると、靴底に厚みのない薄いタイプのスニーカーで、かかとがふんづけられていることからも常に”指上げ歩き” をしていることがうかがえました(T_T)


まず、足裏バランステープで足指がきちんと踏ん張れるようにして、同時に腰にサラシを巻きました。
カサハラ式サラシ固定は、”動けるギプス”として使って頂けるのです!
また次の日からも自分で巻けるように指導させて頂きました。


今後も、彼が一日も早く第一線で活躍する姿を見られるよう、治療していきたいと強く願います(*^。^*)

寝ている時よく足がつってしまいますが、どこか悪いのですか?

20080304143841_00001.jpg
 
 よくあるケースとして、体温が一番低くなる朝方に足がつる、また寝返りをしたり、少し力を入れただけですぐつってしまう場合です。ひどい場合は肉離れを起こす人もいます。この原因は腰が悪いところからきています。普段から本人も気付かないうちに、圧迫や負担が腰に溜まっていて、たとえ痛みは感じなくても歪みや炎症・変形など何らかの異常が進行しているのです。
 腰に歪みや炎症・変形などがあると、坐骨神経を圧迫し続け、普段から脚の筋肉が疲労し緊張して熱(エネルギー)を消耗します。
 ですからこれにわずかな力が加わっただけで、筋肉は防御反応を起こし、急激に筋肉を収縮させ、これ以上熱が逃げるのを防いでいるのです。これが足がつる原因だったのです。
 また鳥肌がたつのも同じ現象で、急に冷たい風に当たったりすると筋肉を収縮し、毛を立たせ風から皮膚面を守り熱が逃げるのを無意識のうちに防いでいるというわけです。
20080304143603_00001.jpg
 

骨盤&股関節 美調整ガードル新発売

 ぽっこりおなか・腰痛に悩む女性に朗報
 薄型素材にカサハラ式サラシ法のすじかい巻きを編み込んだガードル「骨盤&股関節 美調整ガードル」が発売になりました。
 履くだけで骨盤・股関節が理想的な位置に戻り、下腹を引き締めると共にヒップアップ効果も!
 商品購入はフットケアショップより。 
20080202151301_00001.jpg

骨盤&股関節 美調整ガードルご注文はこちら↓
http://www.footcareshop.net/SHOP/IK302.html
まとめプラグインv2
07 | 2017/08 [GO]| 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近の記事一覧 カテゴリ一覧 コメント一覧 トラックバック一覧 プロフィール リンク一覧
[カテゴリ]
WEBコンサルティング・ホームページ制作のバンブーウエイブ
プロフィール

笠原 巖

Author:笠原 巖
過労性構造体医学創始者
浮き指・外反母趾研究家
カサハラフットケア整体院院長


これまでの38年余りに初検だけで10万人以上の足をみる。

浮き指(指上げ足)・外反母趾など現代人の弱った足・不安定な足が引き起こす、亜急性・慢性損傷・神経不調などの負傷の瞬間を特定できない過労性の損傷に対し、その発生メカニズムを重力とのアンバランスで力学的に解明。

その中から新しい理論である「過労性構造体医学」を確立し、普及を目指し全国各地で講演活動を精力的に行っている。

更に、地方自治体・スポーツ指導協会・PTA、また多数の大手企業からも講師として招かれ活躍している。

特に、新しい理論を応用した多数の特許商品を開発し、ロングセラーとなっている。

テレビや雑誌などマスコミでも年々注目を集めている。

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
最近のトラックバック
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。