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ムチ打ち症状「脳脊髄液減少症」の本当の原因は足

 脳(のう)脊髄(せきずい)液(えき)減少症(げんしょうしょう)という病気が新たに発見されましたが、原因の部分に大きな間違いがあるのです。症状はむち打ち症と同じような首や背中の痛み、頭痛、吐き気、めまいなどで、本人しか分からない辛い慢性的な症状が長く続くものです。自律神経失調症、不定愁訴とほとんど変わらない症状で、中には精神的なものと判断されてしまう場合も多くあります。
 原因は、脳と脊髄を満たしている髄液が漏れて、脳が頭の中に沈んでしまうことにより起こる症状ですが、間違いとはその漏れる原因を、軽い追突やスポーツ、尻もちで脊椎が損傷し漏れるとしていることです。そして問題なのは、それらの因果関係をまだ正しく突き止めていないという点と、本当の原因を足から追究していないという点です。多くの場合、過去のほんの軽い追突やスポーツ、尻もちなどをむりやり原因にしたり、また軽微な外傷を本当の原因として関係付けようとしていることが間違いなのです。
 人間の体はそんなやわにはできていません。激しいスポーツや過酷な状況では、この何倍ものストレスが加わりますが髄液は漏れないのです。たしかに、ひどいムチ打ち後には頚椎を損傷し、そのひび割れから髄液が漏れることがありますが、これはごくまれで現状は、軽微な外傷と思われるものや全く思い当たらないというのが事実です。
 髄液が漏れる本当の原因は、足裏の免震機能の低下にあるのです。
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「頑固な便秘」が女性に多いのは?~その2~

食べたものは大腸の中を移動しながら水分を吸収し、排便に適した硬さにして次のS状結腸あたりに溜まってきたとき、脳に便意の情報が伝えられ、直腸を通って排便されるのです。これらの腸の働きや便意の情報は、自律神経が自動調節しているのです。
このように、女性に便秘が多いのは、女性に足の異常が多く、首を痛めたことにより自律神経が誤作動を起こしているからだったのです。腸の働きは自律神経の影響を受けやすいところなので、
①体の歪みがあっても、 ②血行不良があっても、 ③環境の変化に伴う肉体的、精神的問題などで、すぐに便秘になりやすいのです。この自律神経失調症に次のことが加わると、頑固な便秘になります。
1.水分を取る量が足りない。
2.不規則な生活や睡眠不足を続けている。
3.運動不足となる歩行や腹筋力の低下
4.薬の副作用
5.ホルモンの異常
改善法として、専用マッサージ器で足裏から全身の血行促進を図ると共に、全身の緊張をほぐし自然治癒力を発揮させます。便秘には特に効果的な方法として、最後に専用マッサージ器を仰向けになり、お腹に5分くらい直接当てると、腸全体の緊張が取れ活発に動き出すので、翌朝かなりの排便があります。
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「頑固な便秘」が女性に多いのは?

女性の大半は便秘に悩まされています。ではなぜ、女性は便秘が多いのか?その答えは、女性に外反母趾や指上げ足、扁平足など足裏の異常が多く、それに比例して首を痛めたことから、自律神経失調症になっている人に多く、これに比例しているということで、実は便秘も自律神経失調症状の一つだったのです。
 特に、足裏の異常の中でも、小指が親指側に曲がっている「内反小指」やその周りにタコができている人に頑固な便秘が見られます。このような人は、歩くとき小指で踏ん張れないため、足裏と共に体も不安定になり、横揺れが大きくなってしまいます。これが、頚椎と頭蓋骨の接続部を変形させたり、微細な疲労骨折を起こさせ、自律神経の誤作動や伝達不良を起こしているのです。この歩き方は、更に背中にも余分な負担をかけることになり、背中の筋肉を疲労させ硬くなってしまいます。背中の筋肉が固くなると、腸の働きをスムーズにするぜん動運動も鈍くなり、より便秘になってしまうのです。
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パソコン病「頚肩腕症候群」は首の異常が隠れている~その2~

頸肩腕症候群と自律神経失調症の違いは頚椎の傷め方、つまり変形の位置によって異なるということです。
★頚肩腕障害は、頚椎の変形が3・4・5・6番辺りに起こり、肩や肘、手首に行く運動神経を痛めたことが原因。
★自律神経失調症は、頚椎の上部、つまり頭蓋骨と頚椎の接続部にある自律神経を痛めたことが原因だと考えていますが、30%くらいの人はこの両方が原因となっているので、同じような症状が出るのです。
 いずれにしても、同じ条件下でパソコンをしても、このような障害を「起こす人」と「起こさない人」に分かれます。また、キーボードをたたくのが強い弱いという問題ではなく、それより日々の悪い足による悪い歩き方で、頚椎の損傷が潜在的に90%蓄積されており、そこにパソコンなどによる長時間の同じ姿勢や腕の重さを一定の位置で支えるために、更に頚椎へ負担をかけてしまうのです。これが残りの10%の原因となっているのです。そして、この両方の要因で100%の重症な治りにくい頚肩腕症候群を起こしてしまうのです。

パソコン病「頚肩腕症候群」は首の異常が隠れている

パソコンを一日中使って仕事をする人の職業病として、首の痛みをはじめ、頭痛、肩凝り、イライラ、無気力感、顔色が悪く肌が荒れている、夜突然目が覚めるなどの症状がありますが、「頚肩腕障害」では次第に痛みが肩・肘・手首・更には背中から腰まで慢性的な痛みやだるさがはっきりと現れてきます。これを我慢した人の多くに、自律神経失調症やうつ病が見られます。
 このように、自覚症状は多いのですが、X線やMRIなどの画像検査では異常を見つけることができません。頚肩腕症候群と自律神経失調症との区別はあいまいですが、共通点は外反母趾・指上げ足・扁平足などがあり、それによって足裏が不安定になっており、その不安定な足裏で歩くため首を痛めているという事実です。
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「不整脈」も自律神経失調の人に多い~その3~

不整脈の原因追求として
①足裏の異常によって、歩行時、過剰な衝撃波やねじれ波が首に繰り返されたことにより、自律神経が誤作動していないか。
②長時間のデスクワークや悪い姿勢、またそれを長年続けて極度の過労で首に負担をかけたことにより、自律神経が誤作動していないか。
③心の問題や肉体的・精神的ストレスで睡眠不足になり、全身の筋力が疲労して首を支える筋力の低下と共に首に余分な負担をかけたことによって、自律神経が誤作動していないか、などを先に判断していくことにより、不整脈の解明と予防に役立つはずです。
しかし、不整脈の背景には心臓疾患などの重大な病気が隠れていて、突然死を招くこともあるので、専門医の診断を受け、緊急に治療が必要な不整脈か、放っておいてもいいような不整脈なのかを判断することです。
 改善法は、心臓病や呼吸困難、激しい動悸がするような危険性の高いものは、専門医の治療が必要ですが、自律神経からくる、放っておいてもいい不整脈に対しては、足裏から全身のバランスを整える整体とテーピング又はテーピングの原理が編み込まれた三つ又(3本指)テーピング靴下を履き、構造学的な歪みを回復させ、自然治癒力を発揮させます。そして日常の生活環境条件を整え、ビタミン、ミネラルなど栄養補給と心身の癒しを行い、身体の環境条件を整えることによって、自然治癒力を発揮させます不整脈に対しては、特に酸素を多く取り込ませることがポイントとなるので、そのための早呼吸法(ドックブレス)つまり、犬が早く呼吸する方法を500回、数を数えながら行うとよくなっていきます。

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「不整脈」も自律神経失調の人に多い~その2~

 不整脈で問題なのは、電気信号が誤作動する原因を足から追究していない、ということです。外反母趾や指上げ足・扁平足、またそれに伴う痛みやトラブルで来院してきた患者の中に、すでに病院で自律神経失調症と診断されている人が多く、それに比例して不整脈があると答える人が70%位いるのです。
 「足⇒首⇒自律神経⇒不整脈」という図式を無視することはできません。
 このことから不整脈を単に心臓だけの問題として捉えるのではなく、足裏から重力とのバランスや肉体と精神に対する生活環境条件を加えて、その根本原因、誤作動の原因を追究することが必要です。

「不整脈」も自律神経失調の人に多い

不整脈とは、脈拍のリズムが不規則になり、脈が ①とんだり、②速くなったり、③遅くなったりして、胸がドキドキするなど胸の動悸が気になることです。
 心臓は1日約10万回、収縮と拡張を繰り返しています。刺激伝導系神経によって、自動的に電気信号を発生させているのですが、この部分の異常により、電気刺激が途切れたり、余分に伝わってしまい収縮と拡張が無秩序になって、血液が心臓の外にスムーズに流れなくなります。これが、不整脈と呼ばれる症状です。

メニエル病も本当の原因は足にあった~その4~

改善法としては、まず医師による診断でその他の病気が隠れていないかの鑑別と、必要に応じた早目の治療が重要です。これとは別に、最も多いとされるライフスタイル、つまり悪い足による悪い歩き方が原因となっている場合は、自然治癒力を高める方法を併用すべきです。

<改善法>
①足裏から全身のバランスを整える整体やテーピング、またはテーピングが編みこんである専用三つ又(3本指)テーピング靴下で、足と首の歪みを正し自然治癒力を発揮させる。
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②足裏へ人工筋肉素材の免震インソールを使用し、過剰な衝撃波やねじれ波が首に伝わるのを防ぐと共に、疲労回復を早めるため低周波や専用バイブレーターで足裏から全身の血行促進を図り、自然治癒力を発揮させる。
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③片寄った生活環境の改善により、肉体的・精神的ストレスの改善を図り自然治癒力を発揮させる。
一般的な治療法は、③の生活改善だけが強調されていますが、①②のことが重要であることを知って頂きたいのです。 
 メニエルは不規則な生活が本当の原因ではなく、足裏の異常が隠れた本当の原因、つまり根本原因になっているのです。
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メニエル病も本当の原因は足にあった~その3~

メニエル病を起こす人は、この潜在的要因に、前かがみの姿勢やデスクワーク、片寄った仕事などで、更に頚椎に過剰な重力の負担が繰り返された人に多く見られます。
 ここで言いたいことは、メニエル病を原因不明の病気と決めつける前に、「なぜ、人間の土台となる足裏の異常からそのようなメカニズムを解明しようとしないのか。」という疑問なのです。
 人間の体もひとつの力学的構造体として捉え、「その土台の部分に免震機能の低下があると、歩く度に過剰な衝撃波やねじれ波を頚椎に繰り返し伝え、時間経過と共に頚椎が変形し、その変形の具合によってメニエル病を起こしているということなのです。
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メニエル病も本当の原因は足にあった~その2~

 この病気は裸足で歩く国など発展途上国に少なく、足裏が不安定になった先進国に多く見られることからも、メニエル病の本当の原因は足裏の異常が首を痛めた結果だと言っても過言ではないと思います。
一般的には、メニエル気質と言って、一様に神経質で、真面目で几帳面、仕事に打ち込み嫌なことも我慢して横になるなどの余裕もなく、寝不足になっている人に多く見られます。このライフスタイルを分析すると、この裏には横になることが少なく、逆に起きている時間が長いということになります。長いということは、それだけ重力の負担を首で多く受けることになってしまうということなのです。これが、首を変形させるため、首の回りにある自律神経が誤作動し、内耳の働きに疲労を伴う支障が起き、これを回復させようとする一種の防御反応として「内リンパ水腫」が起こるのです。
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メニエル病も本当の原因は足にあった

メニエル病は、天井や自分自身がグルグル回るように感じる回転性のめまいです。
この症状は、何の前兆もなく突然起こるのが特徴で、耳鳴りや難聴を伴うことが多くあります。1回のめまいは30分から数時間続き、頻度は毎日起こるという人から、月に1回位という人まで様々で、間隔や程度はその時によって変わります。
 症状が進むと治りにくく、強いめまいや難聴と共に、足が地についていないような不安定感も出てきます。また、頭痛、肩凝り、吐き気などいくつかの自律神経失調症状が出てきて、仕事を続けられなくなったり、立ち上がったりすることが困難になります。
 メニエル病の原因は、「内リンパ水腫」という状態が発病に深く関係している、と言われていますが、問題なのは「どうして内リンパ水腫が起こるのか」ということです。この部分の追求がされていないのです。
 メニエル病と診断された人たちの足をよく観察すると、必ず外反母趾や指上げ足が共通点になっていて、この悪い足による悪い歩き方で頚椎が変形してしまっている人に多く見かけられます。
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つかれ易い、つかれが取れない、慢性疲労は足と首が原因~その2~

著しい疲労感を訴える人たちの足を調べると、やはり外反母趾、指上げ足、扁平足などの足裏の異常があり、この足裏の異常と共に自律神経失調症状があります。
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自律神経のバランスを保つ司令塔となる視床下部などに誤作動が起き、交感神経が過剰に刺激されると、アドレナリンが放出され、これによって身体はいつも興奮していたり、戦っている状態になってしまいます。この状態が長く続くことによって、疲労が蓄積されていくのです。
 足裏の異常が頚椎の変形や微細な疲労骨折を引き起こし、その回りにある交感神経、副交感神経のどちらかを過剰に刺激したり、逆に無刺激になったりしてしまいます。
 それぞれの支配下にある各機関や臓器に神経伝達物質がバランスよく作用しなくなり、機能亢進したり低下してしまうのです。この片寄った状態に対する防御反応の1つとして、アドレナリンが過剰に放出されてしまうのです。

つかれ易い、つかれが取れない、慢性疲労は足と首が原因

体を健康に、安全に導いたり、また突然の危険から身を守るため、交感神経と副交感神経はいつもバランスよく保たれ、  に備えています。
 しかし、その司令塔となる自律神経のバランスを保つためのギヤが壊れ、誤作動してしまうと、どちらかの反応に片寄ってしまいます。この片寄りは、身体の各器官や臓器の働きを平均に保つ働き(恒常性)が乱れ、その乱れに対して防御反応が働き、体が疲れてしまうのです。
 厚生労働省が行った2000年の疫学調査で、疲れていると自覚している人は約60%に達し、その半数の人は半年以上続く慢性的な疲労を感じていると報告しています。

めまい、立ちくらみも悪い足が首を痛めたことが原因~その3~

めまいをまとめてみると、次のようになります。
1.自律神経失調症による一瞬クラクラとするめまいや、起立性低血圧症が伴うクラクラめまい。
2.頚椎と頭蓋骨との接続部より下部の変形による天井や自分自身がグルグル回るめまいや、メニエル病を伴うグルグルと目が回るめまい。
3.脳内異常による中枢性めまい。

改善法は1.低周波を足裏と首を支える「僧帽筋」にかけ、ホットパックは尾骨とアキレス腱部を温め、その後に専用マッサージ器で更に全身をほぐす。2.首を安定させるため、足裏から全身のバランスを整える整体を行い、再び歪まないように足裏のバランスを整えるテーピングや3本指テーピング靴下を履く。3.靴の中に人工筋肉素材の免震インソールや専用免震シューズで、足裏からの過剰な衝撃波やねじれ波を吸収無害化する。症状がひどい人は、頚椎を簡単なコルセット(ネックバランス)で固定すると、著しい効果があります。いずれも、重力とのバランス(調和)を保つことで、自然治癒力を発揮させる方法が根本になければなりません。
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めまい、立ちくらみも悪い足が首を痛めたことが原因~その2~

天井や自分自身がグルグル回るめまいがあります。これは、頚椎と頭蓋骨との接続部より下部組織に起こった変形のため、自律神経失調症状は伴いません。変形した頚椎が、角度によって周りの神経を刺激したときに起こる症状で、横になったり、寝返りをしたり、ふいに上を向いたときなど、頭を動かすと起こり、頭を動かさないで静かにしていると治まるものです。
 このことからも、頚椎の変形した骨や軟骨が神経を刺激したり圧迫している、ということが分かります。
 同じように、グルグル回るめまいにメニエル病があります。これは、内耳にリンパ液がたまる「内リンパ水腫」によって起こるものがありますが、これらのめまいの共通点に足裏の異常に伴う不安定があり、これによって首を痛めたことが隠れた原因になっていることを見落としてはならないと思います。

めまい、立ちくらみも悪い足が首を痛めたことが原因

めまいにはいろんな原因がありますが、特に外反母趾、指上げ足、扁平足により頚椎と頭蓋骨の接続部を痛め、自律神経失調症になっている人に多く見られます。
 頭がフワーッとしたり、クラクラ、フラフラするのが特徴ですが、このめまいは自律神経失調が原因になっているので、めまいのほかに不整脈、眼精疲労、頭痛、肩凝り、吐き気、脱力感などいくつかの自律神経失調症状を伴っています。ひどい人は失神したり、転倒して骨折などの怪我をしてしまうこともあります。また、同じように自律神経失調症の一つになっている起立性低血圧症(起立性調節障害)と言われる症状で、急に立ち上がったとき、めまいや立ちくらみがして目の前が真っ暗になったり、動機、胸の圧迫感、息切れ、手足が冷えるなどするものです。多くの場合、就寝中に作用する副交感神経から、起床後に作用する交感神経への切替が上手くいかないため、血液の循環が少なくなる低血圧症が原因となっています。朝起きるのが辛かったり、午前中元気がなくやる気が起こらない、といったことが特徴で思春期の子どもから大人まで、首を痛めている人に多く見られます。特に、身長が1m60cm以上の女性は足裏の不安定を首が多く補うので、このような症状が起こりやすいのです。 これも交感神経と副交感神経を調節するギヤが壊れて誤作動したため、その危険性から横にならせて安静を保たせようとする安全本能の作用で、めまいを起こさせる防御反応と考えています。
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プロフィール

笠原 巖

Author:笠原 巖
過労性構造体医学創始者
浮き指・外反母趾研究家
カサハラフットケア整体院院長


これまでの38年余りに初検だけで10万人以上の足をみる。

浮き指(指上げ足)・外反母趾など現代人の弱った足・不安定な足が引き起こす、亜急性・慢性損傷・神経不調などの負傷の瞬間を特定できない過労性の損傷に対し、その発生メカニズムを重力とのアンバランスで力学的に解明。

その中から新しい理論である「過労性構造体医学」を確立し、普及を目指し全国各地で講演活動を精力的に行っている。

更に、地方自治体・スポーツ指導協会・PTA、また多数の大手企業からも講師として招かれ活躍している。

特に、新しい理論を応用した多数の特許商品を開発し、ロングセラーとなっている。

テレビや雑誌などマスコミでも年々注目を集めている。

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