スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

足袋に

寒い!~と思ったら今日から12月デス(^o^)/
皆様いかがお過ごしでしょうか???


先日、こんなお電話を頂きました。

『私は農業をやっているのですが、かかとが痛くて痛くて・・・(>_<)
地下足袋を履いて作業するので、地面からの衝撃をもろに受けてしまうんです。
そちらの免震インソールを私の足袋にいれられないでしょうか?』

正直初めてのケースだったのですが、フットケアショップの厚型インソールは足の大きさや形に合わせてご自分でも簡単にハサミで切って頂けるので、可能ではあると思いますが、前例がないということをお伝えしました。

ただその代わりに、『室内履き 外反テーピング靴下』を足袋の下に履いてはいかがかというご提案をさせて頂きました。

この室内履き外反テーピング靴下(K-11)の特徴は、足裏の縦横アーチを作る2本のテーピング機能が内蔵されているのはもちろん+なんと衝撃吸収のパットがかかと部分に内蔵されているダブルの機能付きなのです!

普段、お仕事やお茶会でお着物と足袋を履くことが多い方には、ひとつの提案として、こちらを併用されてみてはいかがでしょうか(^u^)?

皆様からのこういったお問い合わせは、同じ悩みを持つ他の患者さんを救うことにつながります★

室内履き 外反テーピング靴下
スポンサーサイト
まとめプラグインv2
04 | 2017/05 [GO]| 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

最近の記事一覧 カテゴリ一覧 コメント一覧 トラックバック一覧 プロフィール リンク一覧
[カテゴリ]
WEBコンサルティング・ホームページ制作のバンブーウエイブ
プロフィール

笠原 巖

Author:笠原 巖
過労性構造体医学創始者
浮き指・外反母趾研究家
カサハラフットケア整体院院長


これまでの38年余りに初検だけで10万人以上の足をみる。

浮き指(指上げ足)・外反母趾など現代人の弱った足・不安定な足が引き起こす、亜急性・慢性損傷・神経不調などの負傷の瞬間を特定できない過労性の損傷に対し、その発生メカニズムを重力とのアンバランスで力学的に解明。

その中から新しい理論である「過労性構造体医学」を確立し、普及を目指し全国各地で講演活動を精力的に行っている。

更に、地方自治体・スポーツ指導協会・PTA、また多数の大手企業からも講師として招かれ活躍している。

特に、新しい理論を応用した多数の特許商品を開発し、ロングセラーとなっている。

テレビや雑誌などマスコミでも年々注目を集めている。

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
最近のトラックバック
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。