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わかさ掲載★

雑誌『わかさ』の7月号に笠原先生の考案した新たな商品が掲載されました(●^o^●)

正しい姿勢が長く保てる『テーピング肌着』のご紹介です(^O^)

常日頃から申し上げている通り、我々人間の身体は積み木が重なっているのと似ており、重力に逆らって立つ構造になっております。
積み木を重ねていく時、一番下が不安定だと、上に行くほどグラグラしてきますよね(*_*)

同じように人間も、土台である足裏に外反母趾や指上げ足(浮き指)などの不安定が生じると、股関節がずれ、骨盤や腰椎にゆがみが起きてしまいます(>_<)
これがなかなか治らない慢性的な腰痛の原因にもなっているのです
腰痛がなくても背中に張りを感じる人は要注意です!!

それには背骨をまっすぐに保ち、正しい姿勢を癖付けることが必要ですが、単に硬い矯正ベルトでは日常生活においてうまく体を動かせず、背骨に対してサラシを巻くのも苦しくて長続きしないでしょう(ToT)/~~~

そこで笠原先生が研究を重ねたものが、今回ご紹介しています肋骨に沿ったテーピングを内蔵してある肌着なのです(^。^)y-.。o○

ほどよい締め付け感で、テーピングは肋骨の角度に合わせたすじかい状に施されるため、背骨が正しい状態で安定します

こちらの『テーピング肌着』は、カサハラ式美調整インナーとしてフットケアショップからも発売しておりますのでぜひチェックしてみて下さいねっ\(-o-)/

カサハラ式美調整インナー
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プロフィール

笠原 巖

Author:笠原 巖
過労性構造体医学創始者
浮き指・外反母趾研究家
カサハラフットケア整体院院長


これまでの38年余りに初検だけで10万人以上の足をみる。

浮き指(指上げ足)・外反母趾など現代人の弱った足・不安定な足が引き起こす、亜急性・慢性損傷・神経不調などの負傷の瞬間を特定できない過労性の損傷に対し、その発生メカニズムを重力とのアンバランスで力学的に解明。

その中から新しい理論である「過労性構造体医学」を確立し、普及を目指し全国各地で講演活動を精力的に行っている。

更に、地方自治体・スポーツ指導協会・PTA、また多数の大手企業からも講師として招かれ活躍している。

特に、新しい理論を応用した多数の特許商品を開発し、ロングセラーとなっている。

テレビや雑誌などマスコミでも年々注目を集めている。

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